H18年度高次脳機能障害者家族会「ぐんま」総会 記念講演
神奈川リハの生方さん(ソーシャルワーカー)をお招きしての制度に関する勉強会が開催されます。
| 内容 |
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| 日時 |
2006年05月11日 開始: 10時15分 終了: 12時00分 |
| 場所 | 群馬県市町村会館 501研修室(前橋市元総社町 335 番地の 8 電話 027-290-1366) |
| 連絡先名称 | 群馬県こころの健康センター |
| 連絡先電話番号 | 027-263-1166 |
| 参加者 |
高次脳機能障害者および家族、保健・医療・福祉・就労関係職員 などを対象としており、先着90名までとなっています。 |
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- 日時
- 平成18年5月11日(木)午前10:15∼12:00(受付10:00∼)
- 会場
- 群馬県市町村会館 501研修室(前橋市元総社町 335 番地の 8 電話 027-290-1366)
- 対 象
- 高次脳機能障害者および家族、保健・医療・福祉・就労関係職員など
- 定員
- 90人(先着順で定員になり次第締め切ります)
- 参加費
- 500円
- 申込期限
- 平成18年5月9日(火)
- 申込方法
- 下記まで電話またはFAXで、住所・名前・電話番号をお知らせください。
- 群馬県こころの健康センター (TEL: 027-263-1166 FAX: 027-261-9912)
- 主催
- 高次脳機能障害者家族会「ぐんま」
- 後援
- 群馬県こころの健康センター
- 群馬県地域リハビリテーション支援センター
- 群馬リハビリテーションネットワーク (五十音順)
以下、案内からの引用です。
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『高次脳機能障害』とは、交通事故や転落事故、脳血管性疾患(脳出血や脳梗塞等)などにより脳に生じた後遺症(記憶障害や注意障害、社会的行動障害などの認知障害)です。症状は人それぞれですが、具体的には、「新しいことが覚えられない」、「意欲が低下した」、「会話がうまくかみ合わない」、「行動や感情の抑制がきかない」などがあります。周囲の人は受傷前と比べ、「人が変わったようだ」とか「怠けているのでは」など変化を感じる場合も多いようです。こうした障害のため、高次脳機能障害者の多くは、日常生活に様々な支障をきたしています。また、この障害は目に見えにくいため、周囲の理解を得にくく、本人はもとより家族の負担も大きな問題となっています。本家族会では、群馬県内の高次脳機能障害者および家族のよりどころとなり、当事者と家族が安心して暮らしていくことのできる社会を目指し、活動しています。
今回は、家族会総会記念講演として、高次脳機能障害者の暮らしを支える「社会制度」について学びたいと思います。当事者やご家族の方、また支援者のかたがたのご参加をお待ちしています。
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*FAXでお申込みの方はFAX申込み用紙(pdfファイル)を印刷してご利用下さい。

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