パーソナルツール
現在位置: ホーム アーカイブ すべてのニュース 第43回日本リハビリテーション医学会学術集会
ナビゲーション
ログイン


パスワードを忘れた?
 

第43回日本リハビリテーション医学会学術集会

6月1日から3日まで、東京プリンスホテル(港区芝公園)で行われる日本リハビリテーション医学会のプログラムから、高次脳機能障害関連の興味ある演題をお知らせいたします。  この学術集会は参加費一般6000円、抄録集3000円。当日参加が可能です

シンポジウム4 第2日目  6月2日(金) 13:00~15:00 第1会場
脳外傷リハビリテーションのエビデンスを求めて
座長:
大橋 正洋(神奈川県総合リハビリテーションセンター)
椿原 彰夫(川崎医科大学 リハビリテーション医学教室)
1.
「脳外傷の障害像」
青木 重陽(神奈川リハビリテーション病院 リハビリテーション科)
2.「脳外傷の診断と評価」
丸石 正治(広島県高次脳機能センター)
3.「脳外傷と認知リハビリテーション」
豊倉 穣(東海大学医学部付属大磯病院 リハビリテーション科)
4.「脳外傷者への包括的リハビリテーションの実践」
橋本 圭司(東京慈恵会医科大学 リハビリテーション医学講座、
東京医科歯科大学  難治疾患研究所 神経外傷心理研究部門)
5.「脳外傷者の社会参加と職業リハビリテーション」
阿部 順子(名古屋市総合リハビリテーションセンター)

シンポジウム7 第2日目  6月2日(金) 16:00~18:00 第1会場
地域リハビリテーションの実践と課題
―法制度改革による今後の展望とリハ医の役割―
座長:
伊藤 利之(横浜市総合リハビリテーションセンター)
水間 正澄(昭和大学病院 リハビリテーション医学診療科)

1.
「介護保険の見直しと障害者自立支援法:法制度改革のねらいと今後の展望」
古都 賢一(厚生労働省老健局振興課長)
2.「地域リハビリテーション支援体制の立場から:
地域リハビリテーション広域支援センターの役割」
大仲 功一(茨城県立医療大学付属病院)
3.「介護予防事業を促進させる立場から」
松田 晋哉(産業医科大学 医学部 公衆衛生学)
4.「障害者の自立を支援する立場から」
高岡 徹(横浜市障害者更生相談所)
5.「リハ医を軸とした人材育成について
―大学病院における地域リハビリテーション活動をとおして―」
川手 信行(昭和大学 リハビリテーション医学診療科)

パネルディスカッション 第2日目  6月2日(金) 10:00~12:00 第2会場
リハビリテーション医療と診療報酬制度
座長:
江藤 文夫(国立身体障害者リハビリテーションセンター病院)
才藤 栄一(藤田保健衛生大学 医学部 リハビリテーション医学講座)

1.
「医療経済学から見たリハビリテーション医療のあり方―効果的・効率的リハビリテーションをめざして」
二木 立(日本福祉大学 社会福祉学部)
2.「診療報酬改定とリハビリテーション医療」
石川 誠(初台リハビリテーション病院 理事長)
3.「理学療法料の変遷と理学療法士の専門性 」
日下 隆一(佛教大学 保健医療技術学部 理学療法学科)
4.「診療報酬改定と作業療法」
中村 春基(兵庫県立総合リハビリテーションセンター)
5.「言語聴覚領域の現状と展望」
長谷川 賢一(聖隷クリストファー大学 リハビリテーション学部)

詳しくはこちらへhttp://www2.convention.co.jp/jrma2006/index.html
ドキュメントアクション
« 2010 年 8月 »
8月
1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031